« ドロップシップ概要2 | メイン | 再販権ビジネス(リセールライトビジネス) »

ドロップシップの現状

日本にもいよいよドロップシップの波が来ました。

シーサーや電脳卸などの大手のIT産業も参加することにより、ますますこのドロップシップは定着していくことになるでしょう。

しかし、現時点で店舗を持っていない、ネットショップをやったことが無いという人にとってはかなりハードルが高いのも事実です。

卸業者は基本的に法人や実店舗を持っている人以外には商品を卸しません。

それは既存の小売店を守るためでもあり、当然卸売業者自身を守るためでもあります。

これからますます流通の簡素化は激しくなるでしょう。

そうなったときにこのドロップシップビジネスを採用している企業が有利になるであろう事は創造に難くありません。

今のところ卸売業者が利益を広く吸い上げるためのドロップシップになっているのが日本の現状ですが、この状況は長くは続かないでしょう。

アメリカでそうであったように。 

ドロップシップ開業キット

ドロップシップを実際にやってみたいという方は、是非当社のドロップシップ簡単開業キットをご利用ください。
様々なアドバイスと再販売権付ビジネスを絡めた新スタイルで簡単に利益を出すことが出来ます。

ドロップシップ&リセールライトビジネス

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.dropshipjp.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/3

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月27日 10:12に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ドロップシップ概要2」です。

次の投稿は「再販権ビジネス(リセールライトビジネス)」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Creative Commons License
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.