メイン | ドロップシップの現状 »

ドロップシップ概要2

このような販売方式はアメリカでは以前より行われています。ネットビジネスの世界ではかなり大きなシェアを占めているのです。

そのドロップシップが遂に日本でも本格的にこのサービスが開始されるというニュースが相次いで発表されました。

今のところTシャツのオリジナル商品を作ったりするショップや、健康食品などが多いようですがこれからはいろいろな商材がドロップシップで販売されるようになっていくでしょう。

この販売方式のどこに利点があるのかというと

■ 在庫を持たなくてもいい
■ 販売できる商品点数が増加する
■ 発送業務を自社で行わなくて良い
■ 特にネットビジネスの世界では実店舗を持たなくてもいいので新規ネットショップが作りやすい。
■ 自分で全く扱った事が無い商品もカタログ等に載せることができる

今日本ではブログがかなり普及しています。その中で商品を紹介して紹介料をもらうという「アフィリエイト」という仕組みがありこの手数料だけでかなり収入を上げる人も出てきました。
今後このドロップシップが普及していくとアフィリエイトからドロップシップに進路変更する人もたくさん出てくるでしょう。

ドロップシップ

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.dropshipjp.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2

この一覧は、次のエントリーを参照しています: ドロップシップ概要2:

» No.56 【商材無し・知識無し】何をやっても稼げなかった私が定期的に月収30万の収入をあげているリセールライトビジネス。あなたもフランチャイズオーナーになりませんか? 送信元 「リセールライト(再販権)」で稼ぐ方法、集めました!
↓↓↓詳細はこちら↓↓↓ 【商材無し・知識無し】何をやっても稼げなかった私が定期的に月収30万の収入をあげているリセールライトビジネス。あなたもフランチャ... [詳しくはこちら]

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月08日 11:13に投稿されたエントリーのページです。

次の投稿は「ドロップシップの現状」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Creative Commons License
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.